昨日のお天気はどこへやら、今日はいつもの曇りです。
福岡って、冬は曇りの日が多い気がする。
今日も朝寝昼起き、どうもウォーリーです(^^;)
やっぱり4時間は寝ないと、きついみたいです。
起きてすぐ、夢と現実が入り乱れてたww
メモ
さて、先ほど見つけた記事。
これ便利!
今すぐ、使うっていうものじゃないけど・・・
投資先としての教育
今、NPO法人設立のための、趣旨文を作っています。
これがまた、考えれば考えるほど、悩むというもので・・・
経済活性化の、一番の刺激は「投資」だと思います。
そして、一番の投資先は、「教育」だとも。
ゆうちゃんパパさんも常々仰っていますが、投資するなら「人」です。
ただ、今の日本にとって、教育は「後輩の育成」止まりで、
将来への投資といった概念はないように感じるんですよね。
実際、失敗を許さないですし、
何だかんだいって過程(プロセス)よりも結果(プログラム)を重視しがち。
もっと自由な、若者のチャレンジを見守り、応援する、「促進」があっても良いんじゃないかなー
最近のうぉりのテーマは、「(10年以内に福岡で)自立した社会教育基盤の構築」です。
恩返し、恩返し。
こんにちは、うぉりです。
今日の天気のように・・・久々の更新です(^^;)
ちゃんと、無事に(?)生きています!
元気です!
今年の冬は適度に暖かく、薄着で寒さを体感しています(ぇ
ちゃくちゃくとーー効率が高いというわけではなくーー前進しています。きっと。
年末までには、いろんな物を送り出したいと思います。
これからは、ここに日記的な物を、ちゃんと書くようにしたいな。
駄文を書くなら、hatenaの方が書きやすい気もするけれど・・・
どうしよう?もしかしたら藍桜3号館を復活させて、こちらの本館と使い分けるかも。。
まあ、また今度★
こんにちは、うぉりです。
久々に投稿ですねー(^^;)
しばらく更新できず、残念。。。
もっと、いっぱい更新したいのになぁ。
今僕はどうしているかというと、大学院入試&行政書士試験も終わり、長かった試験準備期間は終わりました。
その後のイベントなども大体片付き、10月にたまりにたまったタスクを消化しつつあるところ、です。
が、よくある話で、借金を返済する前に、新しい(そして魅力的な)話が舞い込んでくる、と(笑)
一気にいくつも新しい、「やりたいこと」を抱えてしまいました。
けれども良いんです。
楽しいから。
いやいや、4月からどうするんだ?って話ですけれど、まあ、それはおいおい・・・(ぇ
「今何やっているんだ?」
今日の段階でのまとめです!
- 12/5コミュニティビジネスプランコンテスト 登壇しまーす!
- 学生主体NPOの設立・・・準備中です!12月上旬には申請出したい!
- FP・・・知り合いがFPを取って、ビジネスを始めるので、僕に出来るところは一緒に。
- サイト作り。5つぐらい(^^;)これは合宿してやりたいなー
- 新生PlannersSchool。新型インフルエンザの影響もあって、今月は休止中ですが、来月から新しくやりたいです。
- 相変わらずFAJ。最近運営委員会が活発です。
- 会議研。ゆうちゃんパパさんが帰ってきたので、こちらも活性化しそうです。
- 学コミ・・・卒業するので、そろそろ整理します
- OWL・・・こちらは完全に就活サークルになってきたからなぁ。今後の関わり方を、ちょっと思案中。
- エンコミ・・・やば。
- ユース・・・今ひとつスイッチが入り切れていない感じですけど、ぼちぼち。
- 新しい企画立案。これは趣味ですね(^^;)
「今何やっているんだ?」
っていう問い、良いよね。
整理されて、振り返るのにも良い。
これから毎週していこうかな!
参加イベントのレポートなども、アップしたい・・・
書きためているのがあるので、整理して、随時掲載していきます!
ではでは、また次回。
山本孝史さん。
「生き甲斐」「死に甲斐」みたいなことを考えていて、思い出したのがこの動画です。
山本孝史さんのサイトには、「長く生きることではなく、いかに生きるかが問題だ」と書かれてありました。
うーん、「生き甲斐」「死に甲斐」については良く分かりませんが、「長く生きることではなく、いかに生きるかが問題だ」というのは、常に意識したいなぁって思います。
こういう考えや言葉に触れるたびに、FAJの子ども定例会(9月だったかな?)の最後に、navieさんが仰っていた、
「生きることと死ぬことは誰でも平等にやってくる」という声が呼び覚まされます。
未だにあのフレーズは、忘れられないんですよねぇ。
とりあえず僕は、精一杯、生のエネルギーを発散させたいと思っています(若いから?)
そして、できる限り、後悔はせずに、楽しんで生きたいなぁ(笑)
なんだか最近、動画の紹介が多いけれど。
今からボランツの集まりなんだけど、ほっこりしたんで。
via らばQ:うれしくて大はしゃぎの犬…飼い主が戦地から帰ってきた!(動画)
そーっすよねー。
犬と一緒に暮らしたいなー(笑)

(写真はBon Joviの11/4発売アルバム、the circle)
前から気になっていたPVを、ようやく探す時間がとれて。
見つけたっ!
Bon Jovi – We Weren’t Born To Follow
ユニバーサル・ミュージックのYoutube公式チャンネルから、PVが見られます。
画質はちょっと悪いけれど、是非一度ごらんあれ。
http://www.youtube.com/watch?v=oY_RY6CBfCI
◆
もともとBon Joviは好きだし、It’s my lifeとかBGMでよく使わせて貰っていたけれど、これも良いね!
「俺たちは従うために産まれたんじゃない!」
そんなにロックに詳しいわけではないけれど、とってもロック的だなぁって感じるなあ。
PV中に使われている写真・映像も、自身を強く持て、格好良いじゃねぇかよ、みたいな。
9.11、ベルリンの壁、天安門事件、ハドソン川不時着、オバマ大統領、ライト兄弟、キング牧師、その他いっぱい。
だんだん日本でも、「熱さ」に対する嘲笑感は薄れつつあるけれども、それは熱い人(カリスマ)が増えただけで、「熱さ」に対するイメージが変わった訳じゃない気がしてる。
戦車の前に、無防備に1人で立つなんて、馬鹿じゃん。誰かに従った方が楽じゃん。
それも分かるけれど、やっぱり一度限りの人生、楽するよりも、自由に楽しんで生きたいな。
他人の生のエネルギーを感じると、とても気持ちが良いです。
ライブが楽しいのも、それでじゃないのかな??
◆
ちなみに、歌詞の和訳、自分でも試みたり、色んな方のを見たけれど、こちらの方の訳が一番しっくりきました。
★俺達は従うために生まれてきたんじゃない|☆ひいろ☆のブログ
「You gotta stand up for what you believe」
――信じるもののために立ち上がれ!
ネタ元:頭をガッーン!と叩かれたようなデザイン(アクションかな?)。発展途上国の女性や子供のからだへの負担を軽減する水運び器「Q DRUM」。 | wagonR35〜R35デザイナーに見えるもの
◆
なるほど!!!
これは良い!
こんな情報というか、製品を知ることができるって素晴らしい。
ほんとyoutubeとかの存在で、気軽に情報発信できるようになったなぁ。。
このドラムって、先進国内でも、緊急時とか役立つんじゃないかな??

今日はOWLの定例ミーティングの予定だったんだけど、参加者少数のため、中止に。
・・・と思ったら、やっぱりあるとのこと!急遽天神へ向かう。
実際にやったのは、軽くDoorSの振り返りと、スタッフM(就活生)の就活相談。アパレルに行きたいらしいんだけど、何とも説得力に欠ける考えでした(^^;)
◆
最近、安定を与えてもらえることを期待しすぎている学生が多い。安定って、与えられるものじゃなくて、自ら得るものだろうに。
安定したい→大企業ってのも、おかしいでしょう。大企業だって潰れることもあれば、クビにされる人数はもっと多い。個別・具体的に、この企業は安定している、この企業は危なそう、って観るならともかく、「大企業」「中小企業」とかいうくくりじゃ、安定を与えてもらえるかどうかなんて、分からない。
そもそも、安定した生活を送りたいのであれば、複数の収入源を、複数の手段で得るべきじゃないの?
収入源も手段も、一つの企業から特定労働の対価としてだなんて、その企業が潰れちゃったら終わりじゃんって気がする。
信頼すべきは自分、として、自分の才覚に頼った生き方をするもよし。
自分より信頼すべき人がいて、他人の才覚に頼るのもよし。
けれど、本当にその人は信頼できるのか?もっと、調べて良いんじゃないかな。業界や、企業、IRなど。
そういったこともせず、ブラックだの騒ぐのは、ちょっと甘いんじゃなかろうか。
#学生が、自分の才覚に頼るのも、充分甘すぎると思うけどねw
頑張れ、就活生!
記憶を頼りに。
急遽今日の晩ご飯をご一緒した方との会話。
楽しかった!
- アウトプット=自分を形にする行為(自己表現)は大切!
- 自己表現=受け手が存在するということが前提になっている
- 受け手がいると、真摯に、誠実になろうとする。それは自分を信じるということも大切
- つまり、アウトプット=自分を信じるということ
- アウトプットすることで、自己再構成される。今までの学びの整理
- そしてアウトプットの結果・果実がさらにインプット、もしくはインプットのきっかけとなる
- アウトプットとインプットのサイクル
- 北欧の国はすごい
- ファシリテーターが安全・安心の場を作ることによって、個人として自立した、場の貢献を促す
- 主観的な自分と、客観的な自分をいったりきたりするファシリテーター
- 分裂を統合させる楽しさ。外から見ると活き活きしている
- トキワ荘つくりたい
- ヒトは自分の認識できるものに名前を付けることで(言語化することで)他と区別している
- 言語化することで、はっきりする=境界が明確になる=限界を作っている
- ヒトは無意識に、自分の限界を規定しているかもしれない
- ファシリテーションって、コミュニケーションなんだから、正解があるわけない。人それぞれのスタイルがあって当然
- 失敗した!と気づくことは、成長
- 自分は楽観論者
- 何かが起こった!その理由・原因を探ること自体は目的じゃない。目的はその現象を次に活かすことで、理由・原因探しは目的達成手段でしかない
- 目的・目標達成の「計画を守るために」障害を排除するのは、戦後から数年前までの間違ったやり方
- 計画なんていつでも自由に変えて良い
- 極端な話、全てのステークホルダーが満足するという前提の下、目的も目標も変わっちゃって良いと思う
- 学びの共有という欲求(笑)
このぐらいかな…まだ出るかも知れないけれど、時間は有限なので(笑)
一番印象に残ったポイントは、出たと思います。
ご一緒頂いた方、ありがとうございました<(_ _)>